print

白鳥の歌が聴こえる 歌詞 (lyrics)

36.5°C

  1. play_circle_outline シーサイド・コーポラス
  2. play_circle_outline HALF
  3. play_circle_outline 見返り美人
  4. play_circle_outline やまねこ
  5. play_circle_outline 毒をんな
  6. play_circle_outline F.O.
  7. play_circle_outline 最悪
  8. play_circle_outline 白鳥の歌が聴こえる
  9. play_circle_outline あたいの夏休み

中島みゆき (Miyuki Nakajima)

白鳥の歌が聴こえる
海からかぞえて三番目の倉庫では
NOを言わない女に逢える
くずれかかった瀞箱の陰には
夜の数だけ天国が見える
白鳥たちの歌が聴こえて来る
YŌSORO  YŌSORO
たぶん笑っているよ
やさしさだけしかあげられるものがない
こんな最後の夜というのに
長く伸ばした髪の毛は冷たい
凍る男をあたためきらぬ
白鳥たちの歌が聴こえて来る
YŌSORO  YŌSORO
たぶん笑っているよ
言い残す言葉をくちびるにください
かもめづたいに運んであげる
いとおしい者へ から元気ひとつ
小さい者へ 笑い話ひとつ
白鳥たちの歌が聴こえて来る
YŌSORO  YŌSORO
たぶん笑っているよ
YŌSORO  YŌSORO
たぶん笑っているよ
Translated by google translate

Details

白鳥の歌が聴こえる
36.5°C
1986
JPOP

TRENDING LYRICS

"白鳥の歌が聴こえる translation, meaning in

Add new translation