print

ハルジョオン・ヒメジョオン 歌詞 (lyrics)

紅雀 (1978)

  1. play_circle_outline 9月には帰らない
  2. play_circle_outline LAUNDRY-GATEの想い出
  3. play_circle_outline 紅雀
  4. play_circle_outline 出さない手紙
  5. play_circle_outline 私なしでも
  6. play_circle_outline 残されたもの
  7. play_circle_outline 白い朝まで
  8. play_circle_outline 罪と罰
  9. play_circle_outline 地中海の感傷
  10. play_circle_outline ハルジョオン・ヒメジョオン

松任谷由実 (Yumi Matsutoya)

ハルジョオン・ヒメジョオン
川向うの町から宵闇が来る
煙突も家並みも 切り絵になって
哀しいほど紅く
夕陽は熟れてゆくの
私だけが変わり みんなそのまま
ヒメジョオンに埋もれて くちづけをした
土手と空のあいだを風が渡った
哀しいほど紅く
川面はゆれていたの
越していった日から 顔も忘れた
哀しいほど紅く
心は燃えているの
思い出すそばから葬るくせに
哀しいほど紅く
夕陽は熟れてゆくの
私だけが変わり みんなそのまま
Translated by google translate

Details

ハルジョオン・ヒメジョオン
1978
JPOP

TRENDING LYRICS

"ハルジョオン・ヒメジョオン translation, meaning in

Add new translation