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魔法の鏡 歌詞 (lyrics)

MISSLIM (1974)

  1. play_circle_outline あなただけのもの
  2. play_circle_outline 旅立つ秋
  3. play_circle_outline 生まれた街で
  4. play_circle_outline やさしさに包まれたなら
  5. たぶんあなたはむかえに来ない
  6. play_circle_outline 海を見ていた午後
  7. play_circle_outline 私のフランソワーズ
  8. play_circle_outline 12月の雨
  9. play_circle_outline 瞳を閉じて
  10. play_circle_outline 魔法の鏡

松任谷由実 (Yumi Matsutoya)

魔法の鏡
魔法の鏡を持ってたら
あなたのくらし映してみたい
もしもブルーにしていたなら
偶然そうに電話をするわ
できることならもう一度
私のことを思い出して
あれが最初で最後の本当の恋だから
あれが最初で最後の本当の恋だから
きょうもおんなじ夜空の下
あなたもきっと眠る時間ね
手帳につけた誕生日も
そおと遠くでお祝いするわ
こんなときにはどうしても
あなたに会いに行きたいけど
あれが最初で最後の本当の恋だから
あれが最初で最後の本当の恋だから
できることならもう一度
私のことを思い出して
あれが最初で最後の本当の恋だから
あれが最初で最後の本当の恋だから
あれが最初で最後の本当の恋だから
あれが最初で最後の本当の恋だから
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魔法の鏡
1974
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